2021/04/19
4月は年度の始まりの月、出会いの時。人も植物も小さな生き物たちも同じかな?わくわくすることがいっぱい。大学生が体験に来てくれたり、新しいメンバー(ご家族)が増えたり、ほかの地域で活動してる団体が竹炭を作りにやってきたり、様々な年齢や活動をされてる方と出会えることは楽しい(^ ^)またおいしい旬の食べ物たちとの出会いは、心も体も大喜び\(^...
2021/04/14
稲の赤ちゃんこんにちは。種もみからこんなにきれいな緑に変身したよ。まだまだ田んぼに植えるには小さいけど。もう少し居心地のいいビニールハウスで大きくなるから待っててね~ 田んぼデビューはいつになるかな・・・
2021/03/31
その後のこぶ高菜の行方は?というと、1月10日に漬けなおしたこぶ高菜を3月14日にふたを開けてみると、水がしっかり上がっていい感じ。容器から取り出してみると何ともいえない色、漬物でいうところの、いいあめ色らしい。 食塩水でさっと洗って各自持ち帰りました。さてお味は・・・
2021/03/08
発酵食品といえばまず思い浮かべるのが味噌。今年は大豆が豊作、こんなにたくさん採れました。
2021/03/03
「とうが立っているけどね」と、日向川の道沿いで摘んだ、ふきのとうを見せてもらいました。 花が開き始めています。
2021/03/02
伊勢原の里山にも春が来たよ~\^ ^/ 私の生活圏内では季節を感じることが少なくなってきています。せいぜい公園や街路樹の木々かな?里山に通いだして何より嬉しいことは、季節を肌で、五感で感じられること。
2021/01/20
お待たせしました。さて1週間前に漬けたこぶ高菜の漬物がどのようになっているか。恐る恐るのぞいてみると・・・
2021/01/12
1月に入ると伊勢原の里山もぐっと気温が下がり、足元から冷ます。自然相手の作業は、お日様のご機嫌を伺いながら時間との勝負です。 大豆の収穫が終わった畑に、こぶ高菜が収穫のラストチャンスを待っていました。お正月休みに飽きてきた?3日、なまった体にはちょっとハードな作業です。
2020/12/20
伊勢原の里山も大仕事の稲刈りを終えて、すっかりのんびりモードかなと思いきや、やっておかないといけないことは次から次にあるようです。 さて刈取ったお米は玄米のまま保存。食べるときに精米してお米を炊くのが、いつまでも美味しくいただけるそうです。すっかり新米の美味しさのとりこになっちゃいました。やっぱり白米はうまい!...
2020/11/24
日向川から谷戸田キッチンに吹く風も冷たくなりました。すっかり秋です。 19歳のうちの娘が、かまどごはん作りに参加しました。 三つあるかまどの火起こしをやってもらったら、以外とあっさり出来てしまって。彼女いわく、幼少時の世田谷羽根木のプレーパークでの焚き火遊びのおかげだとか。 焚き火の英才教育って、ありかも。

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